四国CX研究会は、四国及び日本のインフラを護るために、また、安心・安全な社会を今後も発展させていくために、土木に携わる産官学が結集し一人ひとりが知恵を絞って考える研究会です。
慢性的な労働力不足、インフラ維持管理対象の老朽化、自然災害の増加、という目の前にある課題に対し、IoT、AI、クラウドなどの新技術やDXを積極的に導入し、社会実装できる技術、仕組みを開発します。

 

― 最新情報 information ―

・2022年11月25日(金) 官民連携型防災DX推進協議会(仮称)に参画しました。
                   【協議会HP】https://ppp-bosai-dx.jp/

・2022年11月16日(水) 愛媛大学にて衛星・点群分科会の干渉SARに関する第3回目の勉強会を初めて対面形式で開催しました。
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・2022年11月4日(金)  「四国CX研究会中間報告会」を愛媛大学E.U. Regional Commonsで開催しました。

・2022年11月1日(火)  傾斜センサーによる斜面監視モニタリングのマーケット開拓コンソーシアムと四国CX研究会は、共同で行うモニタリングに関する
                   研究協力の覚書を締結しました。

・2022年10月27日(木) 愛媛新聞に安原会長と応用地質株式会社が開発した「通学路の冠水監視システム」の記事が掲載されました。

・2022年10月26日(水) NHK松山放送局とテレビ愛媛で安原会長と応用地質株式会社が開発した「通学路の冠水監視システム」が紹介されました。
                   【NHK松山放送局】https://www3.nhk.or.jp/matsuyama-news/20221026/8000014340.html
                   テレビ愛媛】https://www.ebc.co.jp/news/data/?sn=EBC2022102611010

・2022年9月27日(火) 産学官連携ジャーナル9月号に研究会の紹介記事が掲載されました。

・2022年9月16日(金) 建通新聞に国交省四国地方整備局 四国山地砂防事務所 松下一樹所長による講演会の記事が掲載されました。

・2022年9月2日(金)   国交省四国地方整備局 四国山地砂防事務所 松下一樹所長による講演会が開催されました。

・2022年7月15日(金) 建通新聞に安原会長のインタビュー記事が掲載されました。

・2022年7月5日(火)   愛媛県デジタル実装加速化プロジェクト「TRYANGLE EHIME」に
                  本研究会会長提案の「LPWA無線技術を用いた斜面災害監視システムの実装化プロジェクト」が 採択されました。
                   https://dx-ehime.jp/archives/672

・2022年5月31日(火) 建通新聞に設立総会に関する記事が掲載されました。

・2022年5月24日(火) 「四国CX研究会設立総会」を開催しました。

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・2022年5月23日(月)  愛媛新聞に研究会の紹介記事が掲載されました。

・2022年4月15日(金)   第23回仕繰セミナーが開催されました。
                  詳しくはこちら

・2022年4月5日(火)    建通新聞に研究会の紹介記事が掲載されました。

・2022年4月1日(金)   ホームページをアップしました。